わからない箇所があった場合
いろいろ調べてもどうしてもわからなかった場合には、ごまかして訳してしまわずに、きちんと翻訳会社に報告します。
その時に「わかりませんでした」とただ書くのではなく、とりあえずの訳、どうしてわからないのか、どのように調べたのかを報告します。また、原文に間違いがあった場合も報告します。
申し送りの形式は翻訳会社によって異なりますので、受注時に確認しておきます。
あまりにわからない箇所が多すぎるのも問題ですが、わからないことはきちんと報告して次の仕事につなげるようにすることが大切です。
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